二十歳の大学生の性欲に負けセックスしてしまいエクスタシーに溺れるアラフォー熟女人妻

二十歳の大学生の性欲に負けセックスしてしまいエクスタシーに溺れるアラフォー熟女人妻 人妻セックス
二十歳の大学生の性欲に負けセックスしてしまいエクスタシーに溺れるアラフォー熟女人妻

美津子は42歳の専業主婦だった。夫はサラリーマンで、毎朝早く家を出て夜遅くに帰ってくる。子供たちはすでに独立し、家は静かで広々とした。彼女の日常は、近所のスーパーへの買い物や、庭の手入れ、時折の友人とのお茶会くらい。体はまだ張りがあり、胸は豊かで腰はくびれ、熟れた果実のような魅力があったが、夫との夜の営みはもう何年もご無沙汰だった。美津子は時々、自分の体が疼くのを感じては、ため息をついていた。

近所に住む大学生の敏夫は、20歳の若者だった。大学では工学部に通い、アルバイトで塾講師をしている。背が高く、スポーツで鍛えた体は筋肉質で、顔立ちは爽やかだったが、内に秘めた性欲は強烈だった。美津子とは、時々道で挨拶を交わす程度の仲だったが、彼は密かに彼女の熟れた体に目を奪われていた。スカートから覗く白い太もも、ブラウスから零れそうな胸の谷間。敏夫は夜な夜な、美津子を想像して自慰にふけっていた。

ある夏の午後、美津子は自宅の座敷で洗濯物を畳んでいた。エアコンが効いた部屋は涼しく、彼女は薄手のブラウスと膝丈のスカート姿だった。突然、インターホンが鳴った。ドアを開けると、敏夫が立っていた。「すみません、美津子さん。うちの水道が壊れて、水を分けてもらえませんか?」と、彼は照れくさそうに言った。美津子は優しく微笑み、「いいわよ、入りなさい」と家に招き入れた。

座敷で水を汲んでいる間、敏夫の視線は美津子の体を這った。彼女が屈むと、スカートの裾から見えるふくらはぎの曲線。耐えきれなくなった敏夫は、突然後ろから美津子を抱きしめた。「えっ、何!? 敏夫くん、止めて!」美津子は驚いて抵抗した。だが、若い男の力は強く、彼女を畳の上に押し倒した。敏夫の息が荒く、ズボンを下ろすと、太くて長いペニスが露わになった。それは硬くそそり立ち、血管が浮き出ていた。

「美津子さん、ずっと欲しかったんです。僕のこれ、感じてみてください」敏夫は美津子のスカートを捲り上げ、パンティーをずらした。美津子は必死に手を振り払おうとしたが、敏夫の指が彼女の秘部に触れると、久しぶりの刺激に体が震えた。

「いやっ、駄目よ…夫がいるの…あっ!」

抵抗も空しく、敏夫のペニスが彼女の入り口に押し当てられた。それは太く、熱く、美津子の体を割り開くように入ってきた。

「ああんっ! 太い…入らないわ…」

美津子は喘いだ。
だが、敏夫は腰を進め、ゆっくりと奥まで貫いた。

長さが膣奥を突き、彼女の体がびくんと跳ねた。
「感じてるんですか? 美津子さんのここ、濡れてるよ」

敏夫は興奮してピストンを始めた。美津子は最初、抵抗した。

手を畳に押しつけ、体をよじったが、ペニスの硬さと太さに、徐々に体が反応し始めた。

「いや…感じない…あっ、んっ!」
彼女の声が甘く変わっていく。

敏夫の動きは激しくなり、美津子の胸をブラウス越しに揉みしだいた。
乳首が硬くなり、彼女の体が熱くなった。

「美津子さん、最高だよ。もっと感じて」
敏夫はペニスを深く突き入れ、ぐりぐりと回した。
美津子は不覚にも快感に負け、腰を浮かせてしまった。

「あぁっ! 駄目…そんなに奥まで…はぁんっ!」
絶頂が近づき、彼女の体が痙攣した。敏夫のペニスが膣壁を擦り、

Gスポットを刺激するたび、電流のような快楽が走った。

「いくっ…あっ、ああんっ!」
美津子は初めての絶頂を迎えた。
体が震え、蜜が溢れ出した。だが、敏夫は止まらない。
体位を変え、美津子を四つん這いにさせた。後ろからペニスを挿入し、腰を叩きつけた。
「もっと、もっと感じて!」
敏夫の声が荒く、美津子の尻を掴んだ。彼女は喘ぎ声を抑えきれず、
「んんっ! 硬い…太くて…あぁぁっ!」
。二度目の絶頂が来て、体が崩れ落ちそうになった。

敏夫はさらにスピードを上げ、膣奥を何度も突いた。美津子の体はエクスタシーに溺れ、抵抗する気力は失せていた。
「美津子さん、僕の精子、受け止めて」彼は低く呻き、射精した。
熱い液体が膣奥に注がれ、美津子は三度目の絶頂を迎えた。
「はぁっ…あんっ…いっちゃう…!」彼女の声が部屋に響いた。

美津子は畳に横たわり、息を荒げていた。敏夫は満足げに微笑み、
「また来ますよ」と言い残して去った。

それから数日後、美津子はあの出来事を思い出すだけで体が熱くなった。夫には秘密だったが、心のどこかで再びの刺激を求めていた。

そんな時、お隣さんの旦那、貴志が訪ねてきた。貴志は45歳の会社員で、妻の加奈子とは仲が良かったが、最近夫婦の仲が冷えていた。彼は美津子の家に修理の道具を借りに来たのだ。

「美津子さん、ちょっとキッチンで水出してもらえますか?」
貴志は言った。

キッチンで水を汲む美津子を、貴志は後ろから見つめていた。
美津子のスカート姿が魅力的で、抑えていた欲求が爆発した。
突然、貴志は美津子を抱き寄せ、スカートを捲り上げた。
「えっ、貴志さん、何を!? 加奈子さんがいるのに!」
美津子は抵抗した。

だが、貴志の力は強く、彼女をシンクに押しつけた。

パンティーを下ろし、貴志の硬いペニスが露わになった。
それは敏夫のものほど長くはなかったが、硬さと太さが際立っていた。

「美津子、君の体が欲しいんだ。加奈子とはもう冷めてる」
貴志は耳元で囁き、立ちバックの体勢でペニスを挿入した。
「あっ、いやっ! 止めて…んっ!」
美津子は体をよじったが、ペニスの硬さに体が反応した。
貴志は腰を振り、深く突き入れた。
「感じてるだろ? ここ、締まってるぞ」
貴志は美津子の腰を掴んだ。

美津子は不覚にも快感に負け、喘ぎ始めた。
「あぁんっ! 硬い…そんなに…はぁっ!」
キッチンのカウンターに手をつき、体が前後に揺れた。
貴志のペニスが膣奥を突くたび、絶頂が近づいた。
「いく…あっ、ああんっ!」
美津子は声を上げ、一度目の絶頂を迎えた。
貴志はさらに激しく動き、スカートを完全に捲り上げ、尻を叩いた。

「もっと声出せよ、美津子」

彼の興奮が高まり、

美津子は二度目の絶頂に達した。
「んんっ! ダメ!またイっちゃう…はぁぁんっ!」

一方、お隣の加奈子は38歳の主婦だった。彼女も夫の貴志との関係がマンネリ化し、欲求不満を抱えていた。
美津子とは友人で、時々お茶をしていたが、最近は貴志の視線が美津子に向いていることに気づいていた。
そんなある日、加奈子は貴志の浮気を疑い、美津子の家を訪れた。だが、キッチンから聞こえる喘ぎ声に驚いた。

「あれ、美津子さんの声?」
加奈子はそっと覗き、貴志が美津子を犯している場面を見てしまった。

嫉妬と興奮が入り混じり、加奈子は自分も巻き込まれることになった。
貴志は加奈子に気づき、
「加奈子、来いよ。一緒に楽しもう」
と引き込んだ。
加奈子は最初抵抗したが、貴志の硬いペニスを見て、体が疼いた。

「貴志…私も…」
加奈子はスカートを捲り上げられ、立ちバックで挿入された。
「あっ、硬い…んんっ!」

加奈子は喘ぎ、美津子の隣で体を揺らした。

二人の人妻はキッチンで交互に貴志のペニスに貫かれ、何度も絶頂を迎えた。
美津子の喘ぎ声は
「あぁんっ! もっと奥まで…はぁっ!」と甘く、

加奈子の声は
「んっ、貴志の…太い…いっちゃうっ!」

と切れ切れだった。

貴志は満足げに二人を交互に抱き、射精を繰り返した。
美津子はエクスタシーに溺れ、敏夫の時以上の快楽を感じた。

「あんっ…またいく…ああぁっ!」

その後、二人は秘密を共有し、
時折三人で集まるようになった。美津子は二十歳の大学生の性欲に負け、さらにお隣さんの旦那に溺れる日々を送った。夫には気づかれず、彼女の体はますます熟れ、欲求は尽きなかった。

 

美津子はあの日のことを思い出すだけで、下半身が熱くなった。敏夫のペニスは若々しく、力強く、彼女の体を何度も震わせた。座敷の畳の感触、汗の匂い、すべてが鮮やかだった。

「あんなに感じてしまうなんて・・」
美津子は鏡の前で自分の体を撫で、乳首が硬くなるのを感じた。

貴志とのキッチンの出来事は、さらに激しかった。
立ちバックの体勢で、スカートを捲り上げられ、シンクに体を預けながらの挿入。
貴志のペニスは硬く、経験豊富な動きで彼女の弱点を突いた。
「美津子、君のここ、熱いな」
貴志の息が耳にかかり、美
「はぁんっ! 貴志さん…加奈子さんに悪いわ…あっ!」
喘いだ。

加奈子が加わった瞬間、事態は混沌とした。
加奈子は貴志のペニスを欲し、隣で体を差し出した。
「私も感じさせて…んんっ!」
加奈子の声が美津子の耳に響き、
二人は互いの喘ぎ声を聞きながら絶頂を繰り返した。美津子の体は汗で濡れ、
膣奥が貴志の射精を受け止めた。
「あぁぁっ! 熱い…いっちゃうっ!」

そんな日々が続き、美津子はエクスタシーの虜になった。
二十歳の敏夫の新鮮な性欲と、貴志の熟練したテクニックに、彼女の体は応え続けた。
抵抗は形だけで、心は溺れていた。

「もっと…あんっ!」
她喘ぎ声は、家中に響くようになった。

敏夫との二回目の出会い。美津子は座敷で一人でいると、敏夫が再び訪れた。
「美津子さん、忘れられないんです」
敏夫はすぐに美津子を押し倒し、ペニスを挿入した。太く長いそれは、
美津子を即座に絶頂へ導いた。
「あっ、敏夫くん…太いわ…はぁんっ!」
美津子は声を上げ、何度も体を震わせた。

キッチンでは加奈子と貴志との三人プレイしている
加奈子は美津子の胸を触り、
「美津子さん、感じてるのね…んっ!」
貴志は二人を交互に貫き、部屋は喘ぎ声で満ちた。
「ああんっ! ダメ…またいくっ!」

美津子の日常は変わった。夫の前では普通の妻を演じ、
裏でエクスタシーに溺れる。
彼女は自分を抑えきれず、さらなる欲求を求め続けた。

 

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